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2011年4月24日 (日)

シュリンク

今日学んだカタカナ語。

「シュリンク」=「縮む。萎縮する」

土井丈朗慶応大学教授のコメントの中に出現。

「日本経済がシュリンクするなかで…」という使われ方をした。

恥ずかしながら、まったく意味不明だった。

愛用のスマートフォンのヤフー辞書で即座に調べるはめに。

いつもながら英単語力のなさを思い知らされる。

でも、これって土井教授の日本語の語彙力の少なさじゃないのかなあ。

一般視聴者での「シュリンク」の認識率は3%くらいじゃないかと想定する。

ちなみに、私のつきあいの範囲内での認識率はゼロだろう。

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