« 末期がんで死ぬのが理想の最期 | トップページ | 福島千里のお腹のテープの真相 »

2016年6月29日 (水)

当地(宮崎県の北端の街・延岡市)も大雨

 天気予報のとおり、当地(宮崎県の北端の街・延岡市)も大雨に見舞われている。

 私の事務所は、全面ガラス張りで素通しで外が見える。

 朝から雨が降ったり止んだりを繰り返していたが、先程から雨音が激しくなった。

 思わずガラス越しに外を見ると、景色が曇って見える。

 まるで水のカーテンを引いたようで、向かいの建物も霞んで見える。

 昨日から、天気予報では熊本を含む九州北部が大雨警戒、宮崎県も大雨注意だと報じていたが、当地はそれほどではなかった。

 地震の復旧もままならないのに大雨に見舞われている熊本の方々のことを思うと心が痛むが、自分に災いが及ばないことを嬉しく感じる気持ちのほうが大きいことにも胸が痛む。

 この雨は、明後日まで降り続き予断を許さないようだが、スマートフォンの天気予報アプリをみると、土曜日からは晴れマークが続いている。

 梅雨明けは間近なようだ。

 

 

« 末期がんで死ぬのが理想の最期 | トップページ | 福島千里のお腹のテープの真相 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1375129/66259149

この記事へのトラックバック一覧です: 当地(宮崎県の北端の街・延岡市)も大雨:

« 末期がんで死ぬのが理想の最期 | トップページ | 福島千里のお腹のテープの真相 »

2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ