去年今年(こぞことし)・・・・
今日で、今年は終わり。
大晦日はいい。
はい!今年もこれにて終了!ってことで、今年をあきらめて新しい年にかける。
毎年、毎年、同じようなことを繰り返してきたが、今年は例年にくらべていろいろあった。
それも一応今日で打ち切り。
これまた毎年のことだが、来年こそは!
「今年こそは」を1度くらい貫かないと、来年が永遠に来るわけではない。
皆様 よいお年をお迎えください
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今日で、今年は終わり。
大晦日はいい。
はい!今年もこれにて終了!ってことで、今年をあきらめて新しい年にかける。
毎年、毎年、同じようなことを繰り返してきたが、今年は例年にくらべていろいろあった。
それも一応今日で打ち切り。
これまた毎年のことだが、来年こそは!
「今年こそは」を1度くらい貫かないと、来年が永遠に来るわけではない。
皆様 よいお年をお迎えください
明日は大晦日。
例年のごとく、あっという間の1年だったが、それにも増して今年は、大きなすき間から時間が流れ出してしまったような瞬く間の1年だった。
世界規模からみたら、とるにたらないことだが、いろいろあった。
来年は、空いたすき間を埋めようと思っている。
天下国家に口出しできる立場ではないが、世界的な規模でおかしいことになっていきそうな気配がする。
私たち世代は、人類史上一番良い時代の一番幸せな国に生かされてきた。
なんだか、勝ち逃げするようで申し訳ないが、これから先が、私たちが生きてきた時代よりもっといい時代になることを祈っている。
テレビのニュース番組や天気予報で、「今日は真冬並みの寒さになりました」なんて言っていたけど、12月23日って、じゅうぶん真冬だよね。
正確には「季節相応の寒さ」と言うべきじゃないのかな。
今朝、店頭で、不要な来年のカレンダーを無料で並べてみた。
にわか仕立ての粗末な陳列台に、「来年のカレンダー 無料 どうぞ使ってください」のなぐり書きのポップ。
ポップの紙は去年のカレンダーの裏紙。
カレンダーは、1枚1カ月の12頁ものから、1枚で1か月分の1枚ものまで。種々雑多。
小さなスタンド型の卓上カレンダーもいくつかあった。
銀行や保険会社のカレンダーは企業名が入ったままでも差し支えないと思ってそのまま並べておいた。
地元の特定のお店のカレンダーは、もらった相手に悪いので会社名の部分は切り取って並べた。
結果は、即日完売!
店を閉めようと外に出ると、みごとに陳列台のうえはからっぽ。
それにしても汚い字だ。
このご時世なのに、めったに写真をアップ指定なのだが、記念の写真をパシャリ。
確か、過去に不用カレンダ処分のことを書いたので、過去の記事を検索してみた。
あった、あった。2019年12月18日のブログに「悪徳不動産屋日記 不用なカレンダー」の記事があった。
今日のブログの題名を「悪徳不動産屋日記 不用なカレンダーの処分方法②」とした。
このころの拙のブログは、なかなかいいなあと自己満足の今日の出来事であった。
檻にとらえられた大きな熊がテレビのニュースで報じられていた。
大きな熊の唸り声が響く。
「とらえられた熊が威嚇している」と報じられていたが、頑丈な檻に閉じ込められた熊は命の危険を察知し、死の恐怖の中で必死にあがく声なんだろうなあ。
ブログの更新ページを開いてみたら、3日の空白。
拙の時間間隔としては2日の空白だった。
年を取るごとに時の過ぎる時間が早くなる。
人生の残りの時間が短くなるのと比例してというのか反比例してというのか、時の経つのが早くなる。
2日の空白を開けてしまったなと思って開いてみると3日の空白。
大げさになるが、思いがけない空白に愕然としてというか自分に嫌気がさすというのか、空白を埋める気力がわかない。
といって、今日を放置すると、ええい、ままよ。見ている人も少ないこんなページを閉じても、なんの影響もあるわけではない。
ただ、喜怒哀楽を感じなくなっているわけではない。
いや、むしろ喜びも怒りも哀しみも楽しみも、衰えることは無く増加している今日この頃。
トランプ大統領は歴史に名を残す人になることは間違いない。
権力者はみんな自己中(自己中心主義)で、自らの行動の基本は常に自分の利益を達成することにある。
「国のため。国民のため。」と言いながら、自分の利益にならないことには手を出さない。
しかし、彼らが口にするのは「世のため人のため」。
それはそうだ。本音を言ったら人は尊敬してくれない。
彼らは、金も欲しいが名声も欲しい。
金を儲けながら、尊敬されないといけないのだ。
だから、時には自分の欲を抑えるて、上品にふるまう。
ところが、トランプさんは大違い。
自分の利益のためなら、人からなんと言われようとかまわない。
自分が損をすることは大嫌い。
そのためには見栄も外聞も投げ捨てて、上品なふるまいとは真逆の行動をとる。
ノーベル賞をもらえるような立派な功績を遂げた人たちは、みんなノーベル賞をもらいたいと思っているはずだ。
しかし、立派な人だから、「俺はノーベル賞をもらって当然だ。俺がノーベル賞をもらえないのはノーベル賞選考委員会の奴らの目が節穴だ。早く俺にノーベル賞を出せ。」なんてことは言わないし、そんなことを言っている人を見たことは無い。
トランプさんは歴史に名を残す人。
あからさまに自分はノーベル賞をもらって当然だと公言しまくっている。
このトランプさん。アメリカ国民に人気のあるリンカーン大統領の肖像が刻まれた1セント硬貨の製造の終了を命じた。
1セント硬貨1枚の製造に3.69セントもかかるというのが終了の理由。
1セントでは何も買えないのだろうけど、商取引では1セント単位の価格交渉がともなうはず。
商品の価格はすべて1ドル以上ということで商取引には問題はないのか。
一方でトランプさんは、来年、建国250年の記念1ドル硬貨の発行を考えているそうだ。
その硬貨に自分の肖像を刻むのだそうだ。
こんなトランプさんを、こんなトランプさんを見て、こんなジョークが紹介されていた。
「ある人が息子の将来を占った。聖書とリンゴと1ドルを息子の部屋に置く。息子が聖書をつかんだら聖職者に、リンゴなら農家に、1ドルなら銀行家にしよう。しばらくして部屋に行くと、息子は聖書を尻に敷き、リンゴを平らげ、1ドルをポケットにしまっていた。そこで息子を政治家にした。」
今月になって、当社が売却のご依頼を受けたお客様が、今日、転居先の大阪へ旅立たれた。
12月1日のブログに書いたお客さんだ。
このお客様から、先月の勤労感謝の日の連休の中日・23日に突然電話をいただき、それから10日余り、当社に自宅の売却を依頼して今日大阪へ出立された。
10日余りの、あわただしい商談で、すっかり私を信じ切って、鍵も預けての旅立ちとなった。
一昨日まで詳細の打ち合わせをして、あとはおまかせしますということになったので、今朝、電話でご挨拶をしておいた。
すると、このお客様は、「出発前に当社に立ち寄って挨拶するつもりだったけど、お電話をいただいたので寄らずに行きます。」ということだった。
昼過ぎ、このお客様が当社にお見えになった。
なにごとかあったかと思って応対に出ると、「今朝はお電話ありがとうございました。うれしかったです。電話ではおたくにお寄りしないで行きますと言ったけど、駅に行く途中でしたからご挨拶に寄りました。」と、タクシーを待たしての来訪だった。
鬼の目にも涙。
悪徳不動産屋の目にはうれし涙。
なんとも、ほっかり心を和らげていただけた来訪だった。
おゃくさん、このまま変わらずにお願いします。
わたしも、できる限り頑張ります。
師走 4日。
いつもは落ち着いている「師」(僧侶、お坊さん)でさえ、12月は「走」り回るほど忙しい月だということから呼ばれる12月。
いつもはなまけてばかりで、さしたる仕事がなくて師走の風もどことばかりの「愚弟」・悪徳不動産屋ではあるが、今年の師走は忙しい。
昨日のブログに書いたように、不動産家業、「忙しい」と「儲かる」は正比例しない。
労多く稔の少ない仕事が多い。
実際このところの忙しさは、労に比すると稔少ない仕事が多かった。
本音は、お茶を濁してさりげなくお引き取りいただきたい話も多かったのだが、そんな人に限って何とかしてくださいと頼ってきて、逃げ切れずに渦中に巻き込まれてしまう。
逃がしてくれないお客さんに攻められて、仕方なしにしぶしぶ仕事をやることになる。
拙は悪徳不動産屋。こんなとき、ニコニコして黙って奉仕することはできない。
嫌々ながら、しぶしぶ、恩着せがましい態度になってしまう。
でもそんな不遜な態度であっても、せいいっぱい仕事をやっていると、そこにぽってりと実をつけた仕事が舞い込んでくることがある。
そして悪徳不動産屋は思う。「神様は見ている」
今日は、12月の三日坊主への締切日。
朝から仕事が押しかけてきて、昼ご飯を食べてないことに、今(17時35分)気が付いた。
忙しいと言うと、人は儲かってしょうがないね。うらやましい。なんて言われるけど、不動産屋は忙しいと儲かるが正比例しない。
長年不動産業に携わってきて、不動産業は商談がまとまると結構な報酬を得るからそういわれるのだろうが、不動産の話がまとまるかまとまらないかの一番のポイントはタイミングだと思う。
3,000万円の話だろうが5,000万円の話だろうがと、話しが決まるときは、いとも簡単に決まる。
売る相談を受けて、買う相談を受けていた人に紹介したら即契約になったというようなことがある。
不動産業者から見て、すぐに売れるという条件の物件を預かることがあるが、そんな物件の依頼を受けると、あっという間に売れることがある。
お客さんを案内したら、気に入ってもらって、すぐに契約になることがある。
こんな、おいしい話が続くときは、次々と続くことがある。
精神的にも身体的にも楽で、時間的にはヒマだけど儲かる。
一方、何度も何度も足を運んで、やっと希望に合う物件を見つけて紹介しても、気に入ってもらえない。
気に入ってもらったと思ったら、価格が気に入らなくて価格交渉となり、売主がそれに応じようとしなくて、何度も何度も足を運んでようやく決まることもある。
忙しい思いをすることになるが、それでも決まればいいが、いいところまで来て決まらないということも少なくない。
忙しくて儲からない一番の話は、お客さんのドタキャン。
商談を煮詰めて煮詰めて、ようやく契約にこぎつけたと思ったら、契約直前になってキャンセルを食らってしまう。
これが一番つらい
キャンセルするお客さんは、お客さんの身勝手な(と思える)理由を持っている。
しかし、反対側のお客さんはそれを認めない。
間に入った不動産は自分のせいではないのに責め立てられることになる。
もう一つ儲からないのに忙しいことに、なんらかのトラブル処理がある。
その多くは自分に原因があるのではなくて、お客さんが起こしたことが多い。
不動産取引は、貸す側、借りる側、売る側、買う側と、常に利害が相反した取引の仲介をすることになる。
そのどちらかが約束違反をすることでトラブルになる。
こんなとき不動産屋が、利益を害された側のお客さんは不動産業者を責め立てられることになる。
契約になるまで売主と買主が直接顔を合わせて商談しているわけではないもので、お客さんが約束を破ると、間に立って話しをしていた不動産屋がいいかげんな話をしていたのではないかと思われるからである。
いったんトラブルが起こると、もう大変。
儲かる話よりはるかに忙しい思いをすることになる。
お客さんとの間を行ったり来たり、忙しくて忙しくて、時間をとられ、手間賃もガソリン代も出ない。
ということで、今日は超忙しかったけど、1円たりとも儲けにつながらない忙しさだった。
朝から、2件の相談の予定が入っていて、1件は相続に絡んだ売買の相談。
もう1件は売却の依頼を受けていた名義人が無くなって、その後息子さんを通じて売却の話をしていたお客様との約束があった。
息子さんは大阪在住で、今日法事で延岡市に来られるとのことで今後の打ち合わせだったが、まだ遺産分割の協議ができななくて、結局は相続の話になった。
2件の相続の話になって、それが両方とも相続がスムーズにいかない話。
司法書士さんは不動産売却までの相談には乗ってくれないので、問題点山積の、相続、遺産分割の話や境界問題の説明をしてあげて、2組で都合4時間費やすることなった。
日ごろ、1日に1本の電話の無いこともあるヒマな悪徳不動産屋なのに、こんな時に限って、良い話、悪い話、どうでもいい話、電話が何本も入るのだ。
日ごろ怠けている悪徳不動産屋への天罰なんだろうなあ。
今日も、なんとはなしに1日が過ぎたが、私としては充実の一日だった。
①午前中、ここ1カ月気になっていた空き家のゴミが片付いた。
延岡市のゴミ収集車一台全部に、積み込めるだけ積み込んでもらって、まだ片づけは残っているが、なんとかひと段落できた。
②昨日の、相続と隣接地との問題等を抱えた物件の一応の解決案ができ、その案で話を進めることになった。
当地(宮崎県の北端の町・延岡市)の大手、有力不動産会社を含む7、8社に相談したが、いずれもかかりあってもらえなかったという物件だったので、私のプランでうまくいくかどうかはわからないが、なにはともあれ私が解決に向けて動くことになったことに感謝してもらえたことが楽しい。
③長年、地主と借地人との間でこじれている賃貸借関係の整理の相談を受けていたが、地主、借地人双方に歩み寄ってもらう解決案で、少し話が進みそうになった。
まだ、解決したわけではないが、30年以上にもわたってこじれた話で、今までに弁護士や司法書士にも相談したこともあるという話だったので、私にどうにかなる問題ではないと思っていたのだが、今日、もめてる元の人物と話をしてみたところ、なにか解決できる兆しがみえた。
④ここ5,6年、新たな入居者がなく、取り壊すしかない状況なのに、一人だけになった入居者が退去の同意をしてしてもらえなくて、困り切った家主さんから依頼を受けていた入居者の退去の目途がついた。
①は私の個人的な問題だが、②、③、④は、困った人からの依頼の案件。
いずれも、誰も解決できなかった難物の案件。
しかも余りお金にならない話。
困ったときの赤池さん。私は、悪徳不動産屋だと自称しているのだが、なぜか金にならない面倒な話が舞い込んできて、取り組むことになる。
誰に頼んでもできなかったけどなんとかならないか、という話しに弱いのだ。
「労して功無し」苦労が多いわりに報われないという話しに乗ってしまう性癖がある。
相応の報酬も欲しいが、せめて相応の感謝はしてもらいたいのだが、誰でもができるわけではない話を簡単に収めてしまうと、報酬がもらえないだけでなく満足な感謝もしてもらえないこともある。
ともあれ今日は、たまたまではあるが4件もいい方向に進み始めた、珍しい好日。
正直言って動いた時間は少なかったが、充実した一日になった。
今年もあっという間にあと1カ月になってしまった。
毎年同じことを言っているのであるが、年を重ねるたびに時が過ぎるの時間が速くなる。
今年の終わりを迎える月の朔日。
いつもの月より、重い思いの朔日なのだが、今日は朝から忙しかった。
不動産売却の相談のお客様の対応で、朝から売却の提案書の作成。
このお客様の相談というのは、自分がお住いの土地と建物の売却の相談だったが、その物件が複雑な問題をかかえていて、当地(宮崎県の北端の町・延岡市)の不動産会社6社に相談して、すべての会社に買取、仲介を断られた物件だった。
先週、電話があって、「土地が30坪という小さな土地だと売れないんですか」という相談だった。
「小さい土地だから売れないことはないですよ」と答えたのだが、「できたら買い取りを希望しているのだけど、いろんな不動産屋さんに相談したけど、どの会社も販売が困難だと言われた」というのである。
場所を聞いたら売れない場所ではない。
相談したという不動産会社の名前を聞いたが、不動産買い取りもする当地では大手の不動産会社ばかり。
買取できないだけでなく、仲介も断られたということは、何か重大な問題があるのだろうと思いながら、いろいろ質問しながら聞いていみたのだが、建物が古いということと土地が小さいということ以外には格段に大きな問題は無いようである。
ご年配の方のようで、早く処分したくて価格にはこだわっていないのに相手にしてくれる不動産会社がなくて、大変困惑しているという様子だった。
名前の出た会社は、各社ともにしっかりしている大手の会社で、私が相談を受けても解決はできないだろうと思ったのだが、わざわざ当社のような小さな会社に電話してきたという、どなたかの紹介の可能性が高い。
というのも、寄る年波で最近は余り無いことではあるが、「困ったときの赤池さん」と私が自称していた時代があって、人に解決できない問題を抱えた人が、どなたかから紹介を受けて当社を頼ってくることがあった。
今回も、そんな人の紹介かもしれないと思って、詳しく話を聞くことにした。
相続したばかりの不動産ということだったので、相続した時の関係書類を全部揃えて会社に来てもらって話を聞いた。
登記事項と、地図上のことする聞いていると、相続がからんだ隣接者との問題や地形上の問題があって、単独では売れなさそうな土地だったが、格安にすれば売れないことは無いと思えた。
その旨をお話して、お客様提示の価格であれば当社が買い取りを考えてみますよ、ということになり、現地を確認に行くことにした。
すると、お客様は大喜び。
何社もの不動産会社に相談して、どこもかかりあってくれなかったのに、知恵を貸してもらえるだけでもありがたいと大感謝をしてもらった。
しかし、現地に行ってみて、なるほどこれでは、かかりあってくれる不動産業者はいないだろうなと理解が言った。
当社の事務所で聞き取りをしたこと以外に、重大な問題がいくつもあった。
現地で問題点を指摘し、「当社が買い取りを考えますと言ったが、これでは厳しいですね」というと、目に見えて落胆した様子だった。
その姿を見て、「まったく買えないという結論ではありません。ただ、私が今思いつく解決方法で、問題点を解決できないか努力をしてみます。そのうえで、私の案で多少でも解決の光が見えたときは当社が買い取りすることも含めて、他に売却することをやってみます」と言葉にしてしまった。
私の悪い癖で、良い人ぶりたくて、相手が喜びそうなことを言ってしまうという傾向があるのだ。
お客様は、「そう言ってもらえるだけで、本当に嬉しいです。これまで、全部の不動産会社に断られて、どうしていいかわからなくて途方に暮れていたから、何とか努力しますという言葉だけでもありがたいです」と、私にとってのキラーワードを投げかけてきた。
頼られてしまうと、全力を挙げてなんとかしてあげようというのが、また、私の悪い癖なのである。
ということで、今年最後の月の朔日は、その解決方法のプランを企画して、その企画についてお客様の理解をいただいて、その流れを文書にして互いに調印するという作業に忙殺されてしまった。
大変な難題を背負うことになってしまったが、なぜかここ数カ月の閉塞状況から抜け出せたような活力をもらえた朔日となった。
私は悪徳不動産屋。さあて、この難題をテコにして、私にとっての利益をひねりだせる企画を立てて、いい年となるよう納めたいものだ。
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